【市政】熱海市中央町駐車場 4月1日から供用開始、2層3段で105台

熱海市が、旧庁舎跡地に建設を進めている立体駐車場の工事が3月下旬に終了し、4月1日から「市中央駐車場」として供用が開始されることになった。2層3段で、駐車台数は105台。市が10日の市議会公共施設整備特別委員会で報告した。これに伴い、旧熱海岡本ホテル跡地の臨時駐車場は一般の利用ができなくなる。
◆予定料金 30分100円(8~16時間が一律1700円、それ以上は全て1時間100円)

 

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