ゴールデンウイーク期間の熱海駅の降車数19万1千人、静岡DC効果で37%増

JR東日本が発表したゴールデンウイーク期間(4月26日~5月6日の11日間)の行楽地最寄り駅の降車人員によると、伊豆の玄関口である熱海駅(19万1千人、24%増)は世界の玄関口・成田空港駅(14万人、17%増)、富士山の玄関口・大月駅(3・6万人、11%増)を上回った。
近距離切符の発売数でも熱海駅は13・2万枚で、37%増だった。大型観光企画「静岡ディスティネーションキャンペーン(DC)」が牽引した。
(熱海ネット新聞)
JR東日本ニュース
20190503

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