熱海港の沖合で男性溺れ死亡 身元不明、20代〜30代の男性

9月11日午前8時20分ごろ、熱海市の熱海港から東に2キロの沖合で、付近を航行していたクルーズ船の乗組員が溺れている男性を見つけ、近くにいたボートの釣り客と一緒に救助した。男性は搬送先の病院で死亡が確認された。20~30代とみられ、身長約180センチ。緑色の半袖Tシャツ、黒色のボクサーパンツ姿で左耳にピアスの痕があった。警察が男性の身元と溺れた原因を調べている。
(熱海ネット新聞)

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