熱海市の錦ヶ浦に男性の遺体漂流 50歳から70歳の男性

5月26日午前6時15分ごろ、熱海市の錦ヶ浦付近の海上に漂流する遺体を遊泳中のサーファーが発見し、110番通報した。遺体は男性で50歳から70歳。身長170センチ。頭髪は薄毛で白髪混じりの短髪。灰色のジャンパー、黒のTシャツとトランクス。白色の靴下を着用していた。警察は身元と死因を調べている。
(熱海ネット新聞)

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ピックアップ記事

  1. 2020-8-7

    「熱海市の発展に使って」市にゆかりのある夫妻が匿名で3000万円寄付

    熱海市は8月7日、「熱海市の発展のために使ってほしい」と、熱海市にゆかりのある夫妻から現金3000…
  2. 2020-8-7

    【お悔やみ】石塚周三さん(熱海市和泉)8月4日死去

    石塚周三さん(いしづか・しゅうぞう)8月4日死去、79歳。熱海市泉。通夜8日午後6時。葬儀9日午後…
  3. 2020-8-6

    熱海サンビー混雑状況 初めて「普通」表示 800人以下の「空き」脱出

    熱海海上花火大会が開催された8月5日、熱海サンビーチには首都圏などから多くの海水浴客が訪れた。新型…
  4. 2020-8-6

    4カ月遅れて熱海海上花火大会 ライブ配信が奏功 生観覧は例年の約4割

    新型コロナウイルスの影響で4月から中止が続いた熱海海上花火大会が8月5日夜、熱海湾であり、…
ページ上部へ戻る