熱海市出身の武井、新弟子検査合格 あす大相撲デビュー

日本相撲協会は大相撲11月場所初日の11月8日、飛龍高相撲部(沼津市)の武井朔太郎(熱海市出身、伊勢ケ浜部屋)ら今場所の新弟子検査合格者5人を発表した。3日目の10日から前相撲(番付外)を取り、番付表に四股名が載る序ノ口昇進を目指す。
(熱海ネット新聞)

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ピックアップ記事

  1. 足湯

    2022-1-19

    熱海市の16人が新規コロナ感染 2日連続で過去最多更新=1月19日 

    静岡県と熱海市は1月19日、熱海市で16人の新たな新型コロナウイルス感染が確認されたと発表した。市の…
  2. 2022-1-18

    熱海富士、熱海市初の関取誕生に王手 残り1番白星なら十両昇進

    大相撲初場所(両国国技館)10日目の1月18日、熱海市出身で西幕下筆頭の熱海富士(19、伊勢ヶ濱部屋…
  3. 2022-1-18

    熱海市の新規コロナ感染、過去最多の12人 累計では326人

    静岡県と熱海市は1月18日、熱海市で12人の新たな新型コロナウイルス感染が確認されたと発表した。市の…
  4. 足湯

    2022-1-18

    児童のコロナ感染が判明 熱海市内の小学校1校で学年閉鎖 

    熱海市教育委員会は1月18日、市内の小学校1校で新型コロナウイルスの感染者が確認されたため、当該校の…
ページ上部へ戻る