山田治雄・熱海市議が死去 95歳、日本最高齢の市議会議員

日本で最高齢の市議会議員だった熱海市議の山田治雄(やまだ・はるお)氏が7月1日午前0時30分ごろ、入院先の順天堂大学医学部附属静岡病院(静岡県伊豆の国市)で死去した。95歳。6月29日の市議会本会議前に体調を崩し、ドクターヘリで同病院に搬送され、心筋梗塞の治療を受けていた。
通夜は3日午後6時から、葬儀は4日午前9時40分から熱海市水口町の海蔵寺で。喪主は妻・幸子さん。
山田氏は1975年(昭和50年)の市議選から連続12回当選。山田議員の死去に伴う市議補選(欠員1)は、任期満了の市長選(9月11日投開票)に合わせて行われる。
(熱海ネット新聞)

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コメント

    • こすず
    • 2022年 7月 07日

    残念な山田さん。あと20年は元気いっぱいと思われてましたが!もったいない!そんな気なかったよと言われそうですが、その記憶力で御殿とトンネル工事の意義を語って、伊豆山の堤防工事と移転計画は発電設備に関係した人と会社に任せて避難遅れの人の扶養義務者にも十分売地と上流会社の取引先関係を丁寧に説明して、市の援助と自宅保険の差額分を発電親会社に示談請求を各戸毎の扶養義務者代理請求しても安全な唯一の先生でした。また太田様と熱海と逢初川を見守って皆に良くないことが起こらないように、似たきれいな良い場所に移れるようにご相談して下さい。お疲れ様でした。水が出る一週前に他の地震があって気になってましたが興和2カ所と八雲は大丈夫だったから、まさか植林計画の排水溝工事が迂回してないとは思ってませんでした。名古屋地下鉄の初回工事からの先生が静岡にみえるから出水対策の暗渠があって、ダムの倉庫下側の逢初川の下水排水は勾配を第一堤防で止められたら橋の所まで扇形部の人の避難とトンネル封鎖は安全だと思ってました。すみません。50年前から30年前に不具合のあるときにしか行かず、泊は箱根か小田原で、大人しか熱海の崖を歩いてませんでした。新トンネルには行きました。皆さん安らかにお休み下さい。

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