【社会】下多賀の国道135号で信号機に激突 市内の男性1人が死亡

1月15日午前9時50分ごろ、熱海市下多賀の国道135号線で、市内の70代の男性が運転する軽自動車が歩道上の信号機の柱に激突した。男性は全身打撲でドクターヘリで市外の病院に救急搬送されたが、死亡した。病死の可能性もあるため、警察は詳しい死因を調べている。現場はマックスバリュー熱海多賀店近くの三叉路交差点。車は山側から下ってきた。
熱海市では2015年11月27日から交通死亡事故ゼロが続いている。
(熱海ネット新聞)

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