【文化】アフリカへ毛布34枚 熱海国際交流協

熱海国際交流協会(AI=竹内敏郎会長)は23日、国際援助事業「アフリカに毛布をおくる運動」に賛同して市内外から寄せられた毛布34枚を横浜・大黒埠頭へ発送した。
毛布は全国各地から集まった毛布と一緒に船でアフリカのマラウイやケニア、モザンビークなどに運ばれる。集まった毛布の累計は3615枚。

 

(熱海ネット新聞)

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ピックアップ記事

  1. 2022-1-29

    熱海市で新たに21人がコロナ感染=1月29日

    静岡県と熱海市は1月29日、市内で21人の新たな感染が確認されたと発表した。県全体では1603人。前…
  2. 2022-1-29

    土石流を旧長浜海岸に搬入 高潮対策と公園緑地化を国交省に要望

    熱海市の齋藤栄市長と地元選出の勝俣孝明衆院議員(自民党)らがこのほど、国土交通省に泉田裕彦国土交通大…
  3. 2022-1-28

    熱海市のホテル旅館、従業員対象に無料PCR•抗体検査 3000人分確保

    新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、熱海温泉ホテル旅館協同組合(63施設、森田金清理事長)は2月1…
  4. 2022-1-28

    熱海市で新たに16人がコロナ感染 保育園1園を休園措置=1月28日

    熱海市教育委員会は1月28日、市内の保育園の1クラスで新型コロナウイルスの感染者が確認されたため、1…
ページ上部へ戻る