熱海市錦ケ浦の海岸に男性の身元不明遺体 自殺、事件、事故の可能性 

熱海市・錦ケ浦の崖地の数十メートル下の岩場で10月27日、海に浮いている下着姿の男性の遺体が見つかった。静岡新聞の電子版によれば、同日未明に、現場付近で人が刺されたとの情報が静岡県警などにあったことから、県警は自殺、事件、事故の可能性を慎重に調べているという。警察は身元や死因の確認を急ぐとともに、現場付近の状況などを詳しく調べている。
(熱海ネット新聞)

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ピックアップ記事

  1. 2020-12-2

    熱海市で新たに2人がコロナ感染 1人は県内陽性者の濃厚接触者

    静岡県は12月2日、熱海市で新たに2人の新型コロナウイルス感染を確認したと発表した。1人は高齢者男…
  2. 2020-12-2

    コロナ対策に活用して 熱海市に消毒液寄贈 熱海南ロータリークラブ

    熱海南ロータリークラブの岸秀和会長と大舘節生幹事は12月2日、熱海市役所を訪れ、創立60周…
  3. 2020-12-2

    師走の熱海市 日本最速で春景色 日本一美しい通学路、さくら満開

    県立熱海高校の通学路を兼ねて新たな観光名所にしようと熱海市が15年かけて整備した「さくらの…
  4. 2020-12-1

    熱海市の高齢者がコロナ感染 感染経路は調査中 市46例目

    静岡県は12月1日、熱海市に住む高齢者(65歳以上)の新型コロナウイルス感染を確認したと発表した。…
ページ上部へ戻る