熱海市の稲田達樹副市長が新型コロナ感染 濃厚接触者は調査中

熱海市は3月25日、稲田達樹副市長が新型コロナウイルスに感染したと発表した。副市長は、市役所第1庁舎4階の副市長室でマスク着用により会話をするなど、感染対策を行った うえで業務を行なっていた。濃厚接触者は調査中。公務は電話などで連絡を取りながら自宅で行うとしている。
(熱海ネット新聞)

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