【市政】消防職員5人を伊豆大島に派遣 熱海市

熱海市は台風26号で被害を受けた伊豆大島(東京都大島町)の救助活動を支援することを決め、熱海市消防本部の職員5人を緊急消防援助隊第6次県隊に加えて派遣する。25日、熱海市役所で出発式があり、斎藤栄市長が激励した。

隊員たちは29日から3日間、被害が大きかった元町神達地区などで活動する予定。

市長隊員

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ピックアップ記事

  1. 2022-5-19

    熱海富士、12日目で念願の十両勝ち越し V争いでは1差で追走

    大相撲夏場所(東京・両国国技館)12日目の5月19日、十両2場所目の熱海富士(伊勢ヶ濱)は、大翔鵬(…
  2. 2022-5-19

    【お悔やみ】橋本政夫さん(熱海市小嵐町)5月16日死去

    橋本政夫さん(はしもと・まさお)5月16日死去、85歳。熱海市小嵐町。通夜19日午後6時。告別式20…
  3. 2022-5-19

    自民・阿達参院議員 20日午後6時〜熱海芸妓見番で国政報告会 

    自民党の阿達雅志参議院議員(全国比例)は、5月20日午後6時から熱海芸妓見番で国政報告会を開く。自民…
  4. 2022-5-18

    熱海土石流 58億円賠償求める裁判始まる 前・現所有者側争う姿勢

    熱海市伊豆山で昨年7月に発生した土石流災害をめぐり、崩落した盛り土のあった土地の前・現所有者ら8人と…
ページ上部へ戻る